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ザムストのCOOL SHADER(冷感ポンチョ)を購入してみた!効果と口コミをまとめました!

ザムストのCOOL SHADER(冷感ポンチョ)を購入してみた!効果と口コミをまとめました! ウェア
ザムストのCOOL SHADER(クールシェーダー)という冷感ポンチョを見つけたんですが、実際のところ効果はどうなんでしょうか?使ってみた感想があれば知りたいです。

そんなあなたのためにまとめました。

今回はクールシェーダーを実際に購入して使用してみました。

COOL SHADERのパッケージ画像

かんたんに結論をお伝えしておくと、「めちゃくちゃ涼しくて良き」です。

冷感タオルよりも大きくて全身を覆ってくれるので、”頭、手足、首”などから一気に熱を奪ってくれる感覚があります。

ぜひともこの夏に持ち歩きたいグッズになりました。

 

この記事では、クールシェーダーの概要を解説しつつ、実際に使用した感想をまとめています。

メリットもデメリットも両方ともまとめておきましたので、ぜひ参考にしてみてください。


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ZAMST COOL SHADER(クールシェーダー)は優秀な冷感ポンチョ!

ZAMST COOL SHADER(クールシェーダー)は水に濡らして羽織ることで、夏場の暑さ対策ができるアイテムです。


実際に購入してみて使用してみた感覚としては、かなり涼しくて良い感じです。

水に濡らして使用し、その水の気化熱で冷却効果を得る仕様になっているので、風が吹くたびに冷たくて気持ちがいいです。

気化熱とは?水が蒸発するときに、熱を奪っていく現象のことです。水に濡れた手に風が当たると冷たいですよね。それと同じです。

 

暑さを放置すると怖いですからね。

熱中症もありますし、直射日光の下に立っていると、翌日に疲れが残るような気もしてきますし。

 

がっつりスポーツをする本人だけでなく、子供のスポーツを観戦しにいく親御さんにも、クールシェーダーはとても有益なアイテムだと思います。

これから真夏に突入していくにあたって、ぜひとも持ち歩きたくなるアイテムになりそうです。

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ZAMST COOL SHADER(クールシェーダー)のスペック

スペックを載せておきます。

  • 素材:ナイロン55%、ポリエステル45
  • 寸法:幅 約145cm×高さ 約65cm (フード含 約95cm)
  • 原産国:中国

素材は化学繊維なので、タオルのようなふわふわ感はないです。

 

表面を接写するとこんな感じ。

COOL SHADERの生地のアップ画像

通気性を考慮してか、ポツポツと模様のようなものが入っていますが、手触りは比較的すべすべとしていて、肌に引っかかるような感じは全くありません。

 

また、パチッと止められるスナップがついており、羽織ったあとはずり落ちないように、体の前で止められます。

COOL SHADERのスナップ

スナップがついていて体の前で留められます

こういった小さい配慮も、国内メーカーならではの配慮かと思います、

中国製の安いメーカーだったりすると、こんな配慮はなかったりしますので。

 

大きさはかなり大きいです。

145cmなので、大人が両手を広げてちょうど収まるくらいの大きさ。

体が大きめな大人でも十分包み込んでくれる大きさですし。子供なら余裕で覆い隠してくれる大きさです。

 

実際に羽織っている様子は下記の通り(パッケージ画像ですが)。

COOL SHADERのパッケージ画像

座っている大人が、しっかりと覆い隠されているのがお分かりいただけるかと。

大きさについては十分すぎるくらいです。

 

ZAMST COOL SHADER(クールシェーダー)の使い方

クールシェーダーの使い方は以下の通り。

  1. 本体にしっかりとみずを含ませる
  2. 水分が滴らなくなるまで絞る
  3. 数回強めに振る

こんな感じ。

 

パッケージにも使い方がしっかりと書いてありますので、使い方について困ることは特にないかなと思います。

COOL SHADERの使い方

パッケージの画像には、バケツの水に浸しているイラストが使用されていますが、蛇口から流れる水にくぐらせる形でも全然問題ありません。

私の家にもバケツはないですが、蛇口の流水で十分でした。

 

ちなみに、最後の「数回強めに振る」という項目についてですが、これをやると気化熱でクールシェーダー自体の温度が下がるので、よりひんやりとした感覚が増します。

この一手間が割と大事な気もするので、バシッとかっこよく決めてください(?)。

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ZAMST COOL SHADER(クールシェーダー)の良いところ

クールシェーダーの良いところを3つにまとめました。

  • めちゃくちゃ涼しい
  • 冷感タオルと違って全身を覆うことができる
  • 繰り返し使える

こんな感じ。

 

国内メーカーが作っているから安心とか、いろんな要素が他にもあるのですが、キリがないので3つに絞りました。

3つのポイントを順番に解説します。

 

メリット1.めちゃくちゃ涼しい

これは言わずもがなですし、これがなくては商品として成り立たないのですが、本当に涼しいです。

風が吹くたびに、体の表面の熱が心地よく奪われていく感じ。

全身を水で濡らして、扇風機の前に立っているのを想像してもらえるとわかりやすいかと思います。

 

パッケージ裏に記載してある、画像を載せておきますね。

COOL SHADERのパッケージ裏のグラフ

左側の赤外線画像は濡らしたクールシェーダーと、濡らしていないクールシェーダーを比較したものです。

水に濡らしたことで、大きく温度が下がっていることがわかるかと思います。

 

右側のグラフは、「冷たくなくなっても、降るたびにまた冷たくなる」ということを示しているグラフです。

確かに冷感系のアイテムって、体に触れ続けていると、徐々に温まってきてしまって、効果が薄れてしまうんですよね。

実際に私が使用した時にも、体に触れている部分が徐々に温かくなってきているのを感じました。

 

しかし、クールシェーダーは大きく振ることで冷たさがしっかりと復活します。

というのも、クールシェーダー自体も気化熱を利用して温度が下がるということなんだと思います。

振ることでクールシェーダーに染み込んでいる水も蒸発しますので。そのときに熱を奪っていっているという構造でしょうきっと。

体を冷やすという機能については、申し分ないかと思います。

夏場の暑さをしっかりと和らげてくれるはずです。

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メリット2.冷感タオルと違って全身を覆うことができる

クールシェーダーはとにかく大きいです。

首に巻くだけの冷感タオルとは違って、全身を覆うことができます。

冷感タオルでももちろん涼しいのですが、全身を覆ってくれて、”首、背中、手足、頭”などから一気に熱を奪ってくれる感覚はとても気持ちがいいです。

効率よく熱を奪ってくれる感覚があります。

 

そしてこれは補足。

冷感スプレーとかは”ひんやり感”だけですが、冷感ポンチョなら本当に熱を奪ってくれます

冷感スプレーとかって、メントールのひんやり感があるだけで、本当に熱を奪っているわけではないものも多いじゃないですか。

でもクールシェーダーをはじめとした、水の気化熱で熱を奪ってくれるアイテムは、本当に体を冷やしてくれるので、とても助かります。

 

メリット3.繰り返し使える

クールシェーダーは洗って干しておくことで、繰り返しの使用が可能です。

冷却スプレーや、冷却パックのように使い切りのアイテムではなく、長い期間にわたって使用することができます。

使いきりのものや耐久性が低いものを使用していると、何度も買い替えが発生して、結局のところお金がかかるということもしばしば。

毎日のように使うものだと、出費もバカになりません。

 

でも、クールシェーダーなら洗って繰り返し使用することができるので、お財布にも優しいです。

家族で使い回す事も可能です。

子供のスポーツで使用したり、家族でのキャンプに使用したり、使い方は無数に広がっています。

いちいち使い捨て商品を購入していたらきりがないので、一度投資しておくのも良いと思います。


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ZAMST COOL SHADER(クールシェーダー)の悪いところ

もちろん、完璧なアイテムなんてないので、デメリットもあるかなと感じています。

例えば、下記の2点。

  • 絞るのが大変
  • 少し体が濡れる

これらが難点かなと思っています。

しっかりと熱を奪ってくれる機能は申し分ないのですが、機能が充実しているからこそのデメリットかと思っています。

順番に解説です。

 

デメリット1.絞るのが大変

アイテム自体が大きいがゆえに、使用するときに絞るのが少し大変です。

COOL SHADERを絞っている様子

パッケージの使用方法には「水分が滴らなくなるまで絞ります」と書いてあるのですが、これが結構力を使います。

くしゃっと丸めて絞れば良いかと思いきや、丸めると大きくなりすぎて、しっかり絞るのが難しいです。

子供が1人で絞るのは大変かなという印象です。

 

ただし、絞りについては若干水が残っても問題ないかなと思っています(びちゃびちゃに垂れてこなければOKくらいのイメージ)。

というのも、どうせ使うのは外ですし、真夏であればすぐに余計な水分は乾いてくると思いますので。

絞れる範囲内でザクっと絞って、羽織っておけばOKかなという感じ。

多少、絞るのに力が必要ですが、がっつり絞らないと使えないというわけではないので、致命的なデメリットではないです。

 

デメリット2.少し体が濡れる

水を含ませて使用するので、羽織っていると少し体が濡れます。

数分間羽織っていると、少し服がしっとりしてくる感じです。

夏場に屋外で使用する分には、気にならないと思いますが、あまりに透けるような服を着ている場合は注意が必要です。

 

ちなみに、クシャッとまるめた状態で膝のあたりにおいておいたりすると、ズボンがしっかりと濡れます(笑)。

あくまで水を含んだ布であるという認識を持って使った方が良さげです。

 

ZAMST COOL SHADER(クールシェーダー)の口コミ

口コミについてはあまり集まっていない様子でしたが、下記のようなキャンペーンをやっていたりしました。

サッカーキングさんにて、プレゼントキャンペーンをやっていた様子です。

さすが、怪我防止用のサポーターなどで有名なZAMSTさんだけあって、大手メディアとコラボをしている様子。

 

こんなリプもついていました。

運動や家庭菜園などに使用したいとのこと。

なるほど。子供のスポーツだけでなく、いろんな使い道が考えられますね。

まだまだ大きく出回っていないアイテムではあるのですが、実際に使用してみた感覚から言っても、なかなか優秀なアイテムだと思いますよ。

 

ZAMST COOL SHADER(クールシェーダー)を購入できる場所

クールシェーダーはオンライン限定販売となっています。

暑熱環境下でのスポーツ活動を快適に安全に行うためのアイテムとして、冷感ポンチョ「 ZAMST COOL SHADER (クールシェーダー)」を オンライン ショップ限定で発売しました 。

出典:【オンライン限定販売】ZAMST COOL SHADER(クールシェーダー)発売!ーザムスト公式HP

我らの味方、Amazonにてしっかりと販売されていますので、こちらでの購入が便利です。


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